2020年は180年に一度の金運があふれる年!

 

 

金運アイテムや開運財布、縁起物などでお馴染みの通販ショップ「水晶院ラッキーショップ」によると、子年の2020年、令和2年は

180年に一度の金運があふれる年だそうです。

 

2020年は、七赤金星(しちせききんせい)と庚子(かのえね)が重なる年で、これはどちらも金運の気を持つことから、その年はとても金運が高まる年とされています。

 

特に庚子は、結婚、開店、新築、新規事業など、新しく何かを始めるのにも良いとされておりますので、2020年に何かを始めようとされる方は良いスタートがきれそうですね。

 

毎年、同じような事を言っている様な気もしますので、信じるか信じないかはあなた次第ですが、確かに子年自体が財溢れる年、金運が上がる年と言われております。

 

子年に、九星の七赤金星と庚子が合わさると、金運あふれる年と言うのもうなづけます。

 

その為、令和二年の収入を増やしたい、出世したい、商売繁盛したい方は、これまでとはまた違った試みや挑戦を試してみるのも良いでしょう。

 

今年は東京オリンピックのとしでもあり、景気もピークに達し、お金の流れも活発になるでしょう。

 

その為の準備をしておいても損はありませんよ。

 

 

更に金運を上げたい方におすすめの縁起物、開運アイテム

 

2020年の金運を更に上げたい方は、金運アップアイテムを試してみるのも良いでしょう。

定番の金運財布やパワーストーンはもちろん、ダルマや招き猫などの縁起物もお薦めですよ。

特に、玄関や店先、リビング、仕事机に飾ると仕事運アップや財運アップにも期待が持てますし、周りが華やかな印象にもなります。

 

 

2020年後半は景気後退も囁かれています

 

残念ながら、2020年は年間通して好景気とは言いにくいようです。

 

2019年末に消費税が上がり、経済界では景気の後退が予想されています。

 

2020年中旬までは、増税に伴うポイント還元、キャッシュバッグや、東京オリンピック関連の設備投資、公共事業などで、まだそれほど影響は感じられませんが、それが終わる2020年後期は間違いなく、景気は冷え込むでしょう。

 

実際、増税してからの国内の不動産や自動車販売台数も激減しておりますし、消費は間違いなく落ち込んできます。

 

更に、新たな炭素税、走行税などの導入も検討されているという事から、物流コスト上昇に伴う物価の高騰、消費が落ち込むことはほぼ間違いありません。

 

大企業だけでなく中小企業や、そこで働く多くの方にとって大ダメージとなるはずです。

 

 

 

 

今までと同じことをやっていては厳しい時代がくるので、去年と同じことや現状維持では、収益、収入アップは難しいかもしれません。

 

今のうち新しい事、独自の手法、一人でも稼げる方法を身に着けておくのも必要になるかもしれませんね。

 

 

2020年の金運アップなら水晶院ラッキーショップ

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